納豆パワー強い体に! 自然素材の『大豆習慣 納豆×おくら』『大豆習慣 納豆×椎茸』で新しい健康習慣をはじめよう (1/3ページ)
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新型コロナウイルスの感染拡大に翻弄された2020年。決定的な治療法が確立されていない今、記者を含め、自分の体は自分で守ろうという人が増えてきたように思う。健康志向の高まりで、強い体を作るために効果があると注目されている発酵食品。その中でも日本の伝統食「納豆」にフォーカスした新しいタイプのお菓子『大豆習慣 納豆×おくら』『大豆習慣 納豆×椎茸』をおためしして、その効果やおいしさにググッと迫ってみた。
■素材そのままの美味しさを、お菓子で手軽に摂ろう

納豆をはじめ、大豆やネバネバ素材は体にいいというのは周知の話。コロナ禍による健康意識の高まりからか、納豆が例年以上に注目されているという。
納豆は健康増進に必要な5つの栄養素が含まれている完全栄養食。
筋肉や内臓を作るタンパク質、神経組織を作り体温の維持を行う脂質、エネルギーの源となる炭水化物、新陳代謝を高めて体の調子を整えるビタミン、歯や骨を作って体内のバランスを整えるミネラルなど栄養豊富。さらに第6の栄養素と言われ、消化や吸収を助ける食物繊維まで含まれている最強食材なのだ。

株式会社MDホールディングス(大阪府東大阪市)の『大豆習慣 納豆×おくら/納豆×椎茸』(内容量:6袋・希望小売価格 税抜350円・発売中)は、ネバネバの納豆をサクサク食感で楽しめる新感覚のお菓子。
どちらも個包装1袋あたり、大豆イソフラボン4.2mg、糖質1.4g、トランス脂肪酸0g。
個包装になっているので持ち運びしやすく、いつでもどこでも食べやすいのも嬉しい。