小林麻耶、鷲見玲奈、田中みな実…フリー女子アナたちの「禁断リサーチ」 (2/7ページ)
「10月には、出会い系サイトで知り合った元カレが過去の交際を暴露。鷲見の自宅で出演番組を観賞したことやスポーツ選手との合コン、胸パッドを仕込んでいたことまで報じられました」(芸能記者)
だが、これが鷲見の評価をさらに上げることになる。
「無名時代とはいえ、現役女子アナと出会い系で本当に出会えるなんて、夢のある話。そんな“手の届きそう”な色気がウケて、21年カレンダーは女性タレント屈指の売れ行き。特に7・8月のノースリーブのピタピタ白ワンピや、ワキの下を見せつける誘惑ポーズが大好評です」(前同)
さらに、手の届きそうなお値段もテレビマンをクギづけにしているという。
「人気アナのギャラは1時間50〜80万円といったところですが、鷲見はゴールデンタイムでも1時間30万円と割安。そのうえ、視聴率が手堅く取れるコスパの良さで、キャスティングでは常に名前が挙がります」(番組制作会社関係者)
■サラリーマンにナンパされる女子アナも
“手が届きそう”な女子アナといえば、『めざましテレビ』(フジテレビ系)のお天気キャスター、阿部華也子(24)も負けてはいない。
「すでに『めざまし』で活躍していた2年前、出会い目的の男女が集う歌舞伎町の立ち飲みバー、要は“ナンパ酒場”でハッスルしていた過去が、11月17日発売の『FLASH』で報じられたんです。知り合ったばかりの男性と、公衆の面前で10分間にも及ぶ濃厚キスに及んでいたとか。