山下智久「年明け予定だったジャニーズ退所が早まった真相」
今年10月いっぱいで長年所属していたジャニーズ事務所を対処していたことが分かった山下智久(35)。山下は8月に未成年女性との飲酒・淫行疑惑が報じられ、芸能活動自粛の処分を受けている最中であった。
※動画は「taishu.jp」で
そんな山下がなぜこのタイミングでの退所に踏み切ったのか、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』で徹底分析がなされた。
座談会では、当初予定されていた山下の「驚くべき復帰プラン」について、また盟友である亀梨和也(34)との「幻の共同作業」について、さらに退所理由について、ハリウッドからのオファーにこたえる為と報じられているが、それを覆す「真の退所理由」についても話はおよび、白熱のトークが展開された。
出演は、元女優で、現在はお笑い芸人として活躍している田神花捺さん、芸能リポーターの佐々木博之氏、またメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで参加し、司会と進行をAKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏がつとめた。
その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!