東山紀之、番組ジャックで“近藤真彦消し”!?中居正広も惚れた「7つの豪快エピ」! (2/6ページ)

日刊大衆

■24〜25歳のときにすでにおごりグセ

 中居は、約30年前にTOKIO城島茂(50)と東山宅で同居していた時代を振り返り、「ヒガシくんが“今日飯これで食え”って現金をくれるんですよ」と話した。

「当時、東山は24〜25歳の若さで、中居は“僕が24、5歳になった時に、(後輩に)現金を渡すクセがあるかっていったらないんですよ”“24、5歳であれができるの、早くないですか?”と感心していました」(前出の女性誌記者)

 食事代を渡すどころではない豪快な“オゴリ”もあった。

「2月23日放送の『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)で、東山は2日前に行われた中居のジャニーズ退所会見に触れ、過去に京都で中居ら後輩と食事に行ったときを振り返っています。

 その会計は東山が持ち、“今日は安く済んだな”と思っていたところ、よく見ると会計の額のケタが1つ多かったそうです。それが東山の後輩におごった中でも歴代最高額になるそうで、“あの時は衝撃的でした。SMAPが最高額ですね。その次がTOKIO、そのあとV6。だんだん食が細くなっていく”とコメントしていました。

“ケタが1つ多い”というのは、10万円台だと思っていたのが、実は100万円を超えていた、ということなのではないでしょうか」(前同)

■焼き肉に家具……TOKIOへの大盤振る舞い

 SMAPの次にお金を使ったというTOKIO。

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