さんまの“呼び出し“で結婚が遠のいた? 大物を陥落する久代萌美の「接待力」 (2/2ページ)
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久代アナといえば、人気ユーチューバー『北の打ち師達』のはるくんとの婚約が今年6月に報じられましたが、すでに半同棲状態で結婚は秒読みと言われています。『実家から行きます』と語っていたのは、おそらくポーズでしょう。正月に恋人と過ごす幸せいっぱいの久代アナを呼び出すのは、いささかかわいそうな気もしますが、じつは久代アナは8頭身とも言われるモデル体型。大物芸人やタレントの覚えもめでたく、フジのバラエティではなくてはならない存在なんだとか」(芸能記者)
そんな久代アナの「接待力」について、業界関係者が明かす。
「今年の秋には外資系企業の日本支社長をまじえて男女数人で会食する姿が写真週刊誌に掲載されましたが、たびたび営業部のほうからお声がかかるそうです。ただでさえ、このコロナ禍で局の広告収入は激減していますからね。とくに久代アナはどんな相手でもにこやかに対応できるので“接待要員”として期待されているのでしょう。フジの女子アナはスポンサー企業やタレントの接待によく駆り出されることで有名。加藤綾子さんも局アナ時代は、名だたる大企業の大物を次々と陥落。営業面で大きく貢献したことが、フリー転向後もフジで起用される理由だとか」
あまり業務に力を入れすぎて、「結婚が遠のいた」と指摘されないように気をつけてもらいたい。
(石川ともこ)