佐藤健「冠、何個目?」『検索大賞』で納得の「2020年は健の年」 (4/5ページ)
たとえば、佐藤が謎解きゲーム好きであることは以前から広言していましたが、松丸亮吾(24)とYouTubeでコラボした際は“いままでやったどれよりも面白い”“(今後のYouTubeは)謎解き一本でいこうかな”と語ったり、ヒカキン(31)とコラボした際は、ネコと戯れる佐藤の姿が新鮮でしたね」(前出の女性誌記者)
■多くの姿をYouTubeで見ることができた
11月10日には、来年度のカレンダー撮影をするメイキング映像を投稿しているが、その際の佐藤もこれまではあり得ない姿が、カメラマンを務めた神木のディレクションで実現した。
「メイドカフェで猫耳を付けて“美味しくなーれ、う~にゃんにゃ~ん!”“おいしくなーれ、萌え萌えキュン!”と戸惑いつつもコールに参加する佐藤という、従来ではまずあり得ない映像が、数分間で、消費しきれないほど数多く量産されていました(笑)。
また、の11月3日投稿動画『東京ドラマアウォード2020/ 舞台裏で心理戦ババ抜き!』では、後輩に『恋つづ』の演技論を語っていましたね」 (専門誌記者)
佐藤は『恋つづ』の、多くの女性をトリコにした演技について、
「結果論だなぁ。どういう動きがクセになるしぐさ何だろうとか、考えたことない」「意識してたら、やみつきになるしぐさは生まれてないんだと思うよ」「計算したらダメなんだよね」
と語っていた。