渡部建「自滅会見」でテレビ無理…頼みの綱・佐々木希に「捨てられる日」! (4/5ページ)

日刊大衆

 また、杏や木村の会話にまったく入っていくことができず、佐々木は相槌を打つのみ。自分の話術のつたなさと、渡部の能力の高さをあらためて痛感したのではないかと、『FLASH』(12月8日発売)では報じています」(女性誌ライター)

 不倫報道から現在まで佐々木は自分が家計を支えるという決意のもと、さまざまな番組に出演してきた。

「ただ、自分が一家の大黒柱になっていくにせよ、渡部の存在を意識させないほうがイメージはいいでしょうし、現在は佐々木の思いとは別に、渡部と結婚していることが彼女にとってマイナスに働いてしまう恐れも生じています」(前同)

■芸人仲間からも「渡部救済」の動きは出ず……

 渡部の会見後、佐々木のインスタグラムには「嫁として恥ずかしくない?」「旦那の会見止めて」といった心無いコメントが相次いだ。

 前出のワイドショー関係者は話す。

「渡部がメディアに取り上げられるたびに、佐々木にも被害が及ぶ状況なんです。渡部が今後何年も復帰できず、こういった状況が続くようなら、彼女の気持ちも変わっていくでしょう。

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