坂上忍はパワハラで!?二階堂ふみと新垣結衣も!「本当の共演NG」最新版 (4/7ページ)
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「その後、石原は18年の『高嶺の花』(同)で視聴率が振るわず“全責任は私にあります”と号泣謝罪したこともあるほどですから、いつもライバルたちを意識しているんでしょう」(前同)
人妻となった両者だが、共演NGは続きそうだ。
若手では、有村架純(27)と広瀬すず(22)は「絶対に並べてはいけない2人」と、スポーツ紙記者が話す。
「16年末の日刊スポーツ映画大賞の表彰式に、新人賞を受賞した有村架純と、前年に同賞を受賞した広瀬すずが登壇したんですが……2人が並ぶと顔の大きさが歴然! 単体だと、かわいくて小顔の有村の顔が、さらに驚異的な小顔の広瀬の前では、パンパンに膨らんだ風船のように見えてしまったんです。あれは有村が不憫でなりませんでした」
それからは2人の共演はない。この一件で、広瀬には“公開処刑人”の異名がついてしまったとか。
■大物は根深い遺恨
大物になると、さらに根深い。何十年たった今も業界内で語り継がれる、ビートたけし(73)と桑田佳祐(64)の関係は象徴的だ。
「たけしは89年に『その男、凶暴につき』で映画監督デビューしましたが、翌年に桑田も『稲村ジェーン』で監督デビュー。