「子連れでアパートに住んだらいけないの?挨拶無視にインターホン連打...隣人男性の嫌がらせに恐怖」(沖縄県・30代女性) (1/2ページ)

Jタウンネット

うーん...(画像はイメージ)
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お互いうるさくしていたので、どちらも謝り平穏になりました――。今回紹介するのは、沖縄県在住のMさん(30代女性)が体験したご近所トラブルである。

3人の子供を持つ彼女は、シングルマザーだ。引っ越しした日に、隣の部屋の男性に挨拶。小さい子供がいるため、前もって「うるさくなるかもしれませんが...」と伝えたという。

ここまでは、ご近所付き合いをしていく上で、よくある話である。

ところが、男性は大家さんや不動産屋に、子供の物音について相談をしていたそう。「申し訳ないな」と思うMさん。でも謝ることができなかったという。

そのまま、時は流れた。そして、ある時からMさん宅への嫌がらせが始まった。

玄関のドア、インターホンを連打。挙句、罵声を浴びせられ...。

いったい、その後どうなったのだろうか。結局のところ、お互い謝ったという。

よかった、よかった――。みなさんは、彼女の投稿を見て、そう思えるだろうか。

「きちんと謝りました」
うーん...(画像はイメージ)

今のアパートに住み始めて2年になります。私は子ども3人と、あわせて4人で住んでいます。

お隣には、30代後半の男性が1人で住んでいて、同じ時期にこちらに引っ越してきたみたいでした。

私は、引っ越した日に挨拶周りをしました。小さい子供がいるので、男性に

「子どもがまだ小さいので、うるさくしてしまうかもしれませんが、よろしくお願いします」

と前もって、お伝えしました。

ですが、やはりうるさいと思っていたみたいです。

お隣の男性は、大家さんや不動産屋さんに子供の話をしていたそうです。

その話を大家さんから聞いて「申し訳ないな」、そう思っていました。

ですが、私は男性とは会った時に挨拶をする程度で、謝ることができませんでした。

それからというもの、男性は私たちに挨拶をしてくれなくなりました。

――嫌われてるな。

そう思っていると、大家さんから

「男性は他にアパートを探している」

との報告がありました。

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