日向坂46メンバーが『あちこちオードリー』で語った『日向坂で会いましょう』と外の番組との違いとは!? (2/3ページ)
4人は『日向坂で会いましょう』で共演するオードリーとトークを繰り広げた。当然、そこでのトークは同番組についてのもの。たとえば、番組のバラエティ濃度の高さ、それに臨む日向坂のメンバーたちの前傾姿勢やストイックさなどだ。
加藤は言う。大喜利企画も多い同番組。ステイホーム期間中、彼女は『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)の映像を見て勉強したらしい。
「スタッフさんに、フリップをめくるタイミングも大事なんだよとか、もっとレベル高い人はお題を自分で言ってからフリップを出すんだとか(教えてもらって)。いろいろ勉強してだんだん成長していってるかなとは思います」
渡邉は言う。『日向坂で会いましょう』でぶりっ子な素振りを見せると、「『何やってんだよ』みたいな感じになって、ひとつのボケとして完成する」。けれど、別の番組だと「アイドル」として大切に扱われるので(嬉しいけれど)困るらしい。
「レギュラー番組でハライチの澤部さんとご一緒させていただいてるんですね。