TechAcademy、Letと連携しEC人材の育成開始。全国の事業者のネット販売を支援 (1/4ページ)

バリュープレス

キラメックス株式会社のプレスリリース画像
キラメックス株式会社のプレスリリース画像

 キラメックス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:樋口 隆広、以下「当社」)が運営するオンラインプログラミングスクール「TechAcademy(テックアカデミー)」は、210万人が使う訳あり品のマーケット「Let(レット)」を運営する株式会社レット(本社:東京都港区、代表者:佐藤 航陽、以下「レット社」)と連携し、新型コロナウイルスの影響でECへの対応が急務な小規模な事業者に向けて、ECに関連するスキルや知見に特化した「EC人材」の育成を開始します。(2021年1月以降)
 最近では「ふるさと副業」など、副業として地方の事業者をサポートする働き方も増えていることから、事業者ではなく講座を受講した方が各地域の生産者や事業者のサポートをすることも想定しています。


■レットとは
  余った在庫、型落ち品、見切り品、B級品、規格外品、新古品など「訳あり品」を売買できるマーケットプレイスです。アプリをダウンロードして最短1分で訳あり品を販売することができます。もちろん初期費用や月額も無料です。2020年12月現在ユーザー数は210万人を突破しており、コロナ禍のEC普及により急激な成長を続けています。新品(一次流通)や中古品(二次流通)とは異なり、通常の販売ルートには流せない訳ありの新品を「1.5次流通」と捉えて、訳あり品を処分したい人と安く買いたい人をマッチングする新しいマーケットを作っています。

「TechAcademy、Letと連携しEC人材の育成開始。全国の事業者のネット販売を支援」のページです。デイリーニュースオンラインは、レット課題解決ふるさと副業TechAcademyDXネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る