映画『新解釈・三國志』に酷評の嵐!「福田雄一の自己満」「はっきり言って最悪」 (2/2ページ)

まいじつ

しかし、主演の大泉洋はオンラインで行われた公開前イベントで、『この映画に関してはあんまり喜んでない』『大丈夫なんですか? もっと違う映画とか、「探偵(はBARにいる)」とかすごく良かったって思うんだけど』『日本の映画ってこうだと思ってほしくない。本番で笑ってOKというものではないですよ』とコメントする始末。大泉の映画批評は半分冗談なのでしょうけど、映画レビューの中には《役者の中にもノリにのれていない人がいる》という意見もありました。大泉もその内の1人なのかもしれませんね」(映画雑ライター)

出演者からも酷評された『新解釈・三國志』。大人気ヒット映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』とは違い、リピーターは期待できないだろう。

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