サンタラン、病気とたたかう子どもたち1,300名へクリスマスプレゼントを配布~大黒摩季さん、土屋アンナさんらのビデオメッセージ公開&オンラインクリスマス会も (1/2ページ)
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クリスマス
チャリティーイベント「東京グレートサンタラン」の2020年度クリスマスは、クラウドファンディングによる寄付金等により、都内5病院1,300人の子どもたちにクリスマスプレゼントとメッセージをお届け。また、中高大学生たちが企画運営するオンラインクリスマス会を12月24日(木)の国立成育医療研究センター他で開催するほか、アンバサダーである大黒摩季さん、土屋アンナさん、マーク・パンサーさんらのビデオメッセージを公式HP(https://santarun.jp/)で公開中です。
東京を含め、世界各国の冬の風物詩である「サンタラン」。サンタクロース姿で楽しくランニングをすることで、参加費の一部が病気と闘う子どもたちのクリスマスプレゼントになるというチャリティーイベントです。しかしながら、今年は新型コロナウイルスの影響でランイベントは中止に。病院では面会の制限など、子どもたちは辛い環境の中にいます。
そこで「東京グレートサンタラン」の今年のクリスマスは、クラウドファンディングによる寄付金(目標金額50万円/127人の支援により56万円を達成)で、慶応義塾病院や東京医科歯科大学などの5病院に入院中の約1,300名の子どもたちにクリスマスプレゼントをお届けします。
そして、アンバサダーである大黒摩季さん、土屋アンナさん、マーク・パンサーさんらのビデオメッセージを公式HP(https://santarun.jp/)で公開するほか、初のオンラインクリスマス会を開催します。