「ベンチャー企業に就職するメリット・デメリットをベンチャー社長に聞いてみた」シリーズ公開 (2/6ページ)

バリュープレス



■公開されたコンテンツ
「ベンチャー企業に就職するメリット・デメリットをベンチャー社長に聞いてみた」

株式会社FMC
代表取締役 安東裕二


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzOTAyMCMyNjEyMDgjMzkwMjBfT0JsYW5HaElreS5wbmc.png ]
ベンチャー企業は「全員野球」ならず「全員経営」みたいなところがあるので、
1.幅広い領域に何でもチャレンジしていけるタイプの方
2.自分に与えられる責任感と仕事量の多さにワクワクする方
3.プライベートまで仕事に熱中できる方
そういう方は特にマッチしそうですよね。

この1年で出会った就活生は、
とにかく「会社の規模感ではなく、自分がいかに成長できるか」 を
企業選びの軸にしている印象でした。
コロナ禍で働き方に対する意識が変わっているというのもありますが、
僕も働き方について考えさせられることが多かったですね。
リモートワークやワーケーションなどが普通になると、
どこに居ても仕事ができるので、「自立したスキルと自分の価値、
考えを持って主体的に仕事を取りに行けるベンチャー人材」は
とても重宝されるでしょう。
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