シノケンウェルネスがサービス付き高齢者向け住宅4棟目となる「寿らいふ 石神井台」の物件を取得。通所介護事業所(デイサービスセンター)も併設 (1/2ページ)
サービス付き高齢者向け住宅「寿らいふ」はこれまで3棟302戸を運営、入居率99%の実績を誇ります。このたび、4棟目となる施設を東京都練馬区石神井台に取得しました。人生100年時代の高齢者人口と介護需要の増加を見据えて、サービスの拡充に取り組んでまいります。
不動産関連ビジネスを中心に多彩な事業を展開している株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原英明)傘下でライフケア事業を手がけている株式会社シノケンウェルネス(本社:東京都港区、代表取締役:三浦義明)は、サービス付き高齢者向け住宅「寿らいふ 石神井台」を運営するための物件を取得し、11月24日付で公益財団法人東京都福祉保健財団への登録を完了いたしました。
▼株式会社シノケンウェルネス|公式サイト:
https://www.shinoken-kaigo.com/
■サービス付き高齢者向け住宅「寿らいふ」について
「寿らいふ」は、介護・看護・医療の連携をベースに自宅で暮らす気ままさを構築した、新しいタイプのサービス付き高齢者向け住宅です。介護される側の居心地の良さとストレスフリー、そして介護する側の安心も両立する、まるで自宅のような施設です。
ご自身のリズムで暮らしていただくための快適な自室、充実した共用設備と職員によるきめ細やかなサポートサービス、外部との連携による多彩なアクティビティ、そして、地域と連携したケアサービスを提供する、充実した環境を整えています。
これまで、ときわ台(東京都板橋区)、アクアヴィラ香椎浜(福岡県福岡市)、高島平(東京都板橋区)の3棟302戸を運営。2020年9月末時点での入居率は99%と高い水準を誇り、利用者とその家族のニーズを把握した高品質なサービスの提供に努めております。