【来年の漢字】発表予告|令和3年を予測した、漢字一文字とは? (1/2ページ)

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消費者経済総研のプレスリリース画像
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-消費者 経済 総研-

シリーズ・2021年予測|「来年の漢字」発表告知


令和3年(2021年)を、予測した「漢字 一文字」とは?
日本人の生活・ビジネス、日本の経済・社会は、来年どうなる?

注目の商品・サービス・イベントから、
ヒット・トレンドや流行も予想し、来年の日本のキーワードを抽出。

そこから「漢字 一文字」 で、来年を表します。
発表日は、決定次第、消費者経済総研の公式サイトで告知します。

■取材・出演の ご依頼
本件とは別途の番組出演、執筆、講演等のご依頼も、ご相談下さい。

■【登壇者 プロフィール】  
松田 優幸 (消費者経済総研 チーフ・コンサルタント)

◆1986年 私立 武蔵高校 卒業  

◆1991年 慶応大学 経済学部 卒業  
 *経済学部4年間で、
 ・マクロ経済学(GDP・失業率・インフレーション・投資・貿易収支等)  
 ・ミクロ経済学(家計・消費者、企業・生産者、取引市場等)・労働経済を専攻  

 *経済学科 高山研究室の2年間 にて、  
  ・貿易経済学・環境経済学を研究  

◆慶応大学を卒業後、東急不動産(株)、東急(株)、(株)リテール エステートで勤務  

 *1991年、東急不動産に新卒入社し、途中、親会社の東急(株)に逆出向  
 *2005年、商業コンサルのリテールエステートに移籍  

 *東急グループでは、  
  消費経済の最前線の現場である、店舗・商業施設などを担当し、  
  各種施設の、企画開発・運営、店舗指導、接客等で、消費の現場の最前線に立つ  

 *リテールエステートでは、  
  全国の消費経済の現場を調査・分析し、その数は、受託調査+自主調査で多岐にわたる。  
  商業コンサルとして、店舗企業・約5000社を、リサーチ・分析したデータベースも構築  

◆25年間の間「個人投資家」としても、活動中。  

 株式の投資家として、マクロ経済(金利、GDP、物価、貿易、為替など)の分析や、  
 ミクロ経済(企業動向、決算、市場など)の分析にも、注力している。

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