スマホのカメラを広角レンズと魚眼レンズに変えて、“映える”写真を簡単に撮影。ミニオブジェクトのセット「LumiiAir」が12月24日クラファン開始 (2/3ページ)
ソフトライト、イエローライト、ホワイトライト、スーパーマルチモードの4つの光源が6つの強度レベルで選ぶことができ、合計24パターンから環境に応じた配光が調整可能です。いつでも最適な撮影環境を作り出せるため、顔が影になるのを防ぎ、立体的で自然な写真が撮れます。
ミスト機能がついた新世代の保湿スプレーも特徴です。ハイテクチップテクノロジーと特殊な振動テクノロジーを採用し、ローションやその他のメンテナンス液をナノサイズにしました。0.25〜0.5μmの粒子に分解されるため、すばやく皮膚に浸透します。また化粧が落ちにくいので、メイクの上から保湿できるのも嬉しいポイントです。フィルライトと合わせて使うことで、時間や場所を問わず手軽にスキンケアが可能です。
広角・魚眼レンズ、フィルライト、保湿スプレーを組み合わせれば、いつもの端末でいつでもどこでもフォトスタジオのような美しい写真を撮ることができます。
ボディーは歪みのない美しいラインで、傷がつきにくい軽量のアルミニウム合金。最も特徴があるのはボールです。+カードテノンのデザインで、1秒で素早く分解・組み立てができます。 滑り止めシリコンゴムや引っかき傷防止機能、補助ミラーも付いています。広口クランプの幅は約16mmでほとんどの 携帯電話に対応し、携帯電話ケースの取り付けも問題ありません。
この「LumiiAir」の日本での先行販売を兼ねて、クラウドファンディングのCAMPFIREでプロジェクトを開始します。目標金額は200000円で、期限は1月28日まで です。支援コース別にリターンも用意しています。詳細はクラウドファンディングページをご覧ください。
セルフ撮影が好きな方のために特別にデザインされた「LumiiAir」、今後は一般販売とともにBtoB販売を目標に展開していく予定です。