「さんまの新婦イジリ」「ナイナイ岡村の未練」「松坂&戸田の次…」2020年“結婚事件”TOP3 (8/9ページ)
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「岡村は2013年7月放送の『なるみ・岡村の過ぎるTV』(朝日放送)で、“21歳から彼女はいない”と話していました。一方で、2018年9月27日発売の『女性セブン』(小学館)で、音楽フェスを一緒に楽しんだ後に美女を自宅へ連れ帰ったと報じられるなど、浮いた話は何個かありました。中でもインパクトがあったのは、2006年1月に『FRIDAY』(講談社)に“お泊まり”を報じられた熊田曜子(38)でしょう」(前出の芸能記者)
しかし、2人の交際は長くは続かなかった。
「スクープされてしまったことが結果的には良くなかったようですね。その後、2012年4月に熊田は一般男性と結婚。現在、熊田は三児の母となりました。熊田が家庭を持ったことで、関係は落ち着いたかに見えたんです。ただ、岡村が折に触れて“顔は一番タイプだった”など、強い未練を公の場で口にしていました」(前同)
■“愛する女は熊田曜子ただひとり”
岡村が熊田への未練を語った回数は、一度や二度ではない。
「岡村は、熊田が結婚した後、自身のラジオで“好きやったよ。マジで”と語り、未練タラタラだとリスナーにツッコミを入れられていました。また、2013年9月22日に行われたインターネット番組『めちゃ×2ユルんでるッ!』(ゼロテレビ)では、“正直、好きな顔やし。好きやったよ。マジで”と熊田について語っていました」(お笑いライター)
さらに岡村は熊田の第二子出産後の2016年7月7日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)でも、「ずっと好きやもん、熊田曜子の顔」と話すなど、その思いの長さ、深さを思わせた。