鈴木杏樹「禊のバス旅」で何が?車内の“卑猥発言”に全ファンが凍りついた (2/2ページ)

Asagei Biz

「その先に何かいいことがあるかも。あればいいな〜」と、すっかり機嫌を直したところで、田中要次が大人向けの街道ホテルの名前を出して、「××ホテルだけあったらどうする?」と質問。これに杏樹は「3部屋聞いてみる?『すみません』って言って」と大人の対応で返したのだった。

「田中さんが杏樹さんにカップル向けのホテルの話を振った時は驚きました。しかもご丁寧に《××ホテルだけあったらどうする?》のセリフがテロップになっていたんです。杏樹さんといえば、2020年2月に俳優とのホテル不貞が報じられ、テレビ出演が激減。この報道では休憩料金4000円というリーズナブルな価格も話題となりましたが、卑猥な目的で使われるホテルの話を真正面からぶつけるとは…。これには全ての杏樹さんファンが凍りついたはず。それに路線バス好きの子供も見ている可能性を考えると、このシーンをノーカットでオンエアした番組の編集方針にも首を傾げざるを得ません」(前出・テレビ誌ライター)

 結局、バスを降りてからホテルがある松阪駅まで6キロ以上の道のりを歩いたバス旅メンバー。その過酷さゆえ、不貞騒動から再出発を図る杏樹の「ミソギ旅」として捉えるファンも多かっただけに、“ホテル発言”がよけいに際立つこととなってしまったようだ。

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