「横浜流星の汚マナー」「ミスチル桜井の長男&伊藤健太郎」2020年“イケメン事件”TOP3 (4/6ページ)
「Kaitoはメンバーの顔合わせのときに、いきなりスタジオMCの横澤夏子(30)から“かっこいい!”と絶賛されます。さらに、1話で松永有紗(ありさ・22)、染野有来(ゆら・20)、世良マリカ(17)の3人から意識されるというモテっぷりでした。Kaitoは1話、2話とも落ち着いていて口数が少なく、あまり見せ場もなかったのですが、それでも3人から気になる存在に挙げられ、さらにSNS上でも、“とにかくカイトがかっこいいイケメン笑顔可愛い”“猫背で歩くところや、横顔の雰囲気、笑顔が桜井さんにそっくり!”といった反応が上がるなど、父親譲りのルックスで視聴者をとりこにしています」(前同)
■動き出した3話でKaitoが活躍!
前出の女性誌ライターは続ける。
「1話、2話まであまり大きな動きのなかったKaitoですが、2話の終盤で、誰かをデートに誘う際に使用する、メンバー全員が参加する“太陽LINE”が発動。アトリエで一緒に映像制作に向けての作業を行っていたゆらがKaitoを誘ったんです。この誘いにKaitoが乗り、3話へと続いていきました」
(※本記事は以下『オオカミくんには騙されない』3話に関するネタバレを含みます。これからご覧になる予定のある方はご注意ください)
そして迎えた3話は、ゆらが発動した“太陽LINE”デートから始まった。
「今回のデートは、ゆらとKaitoのほかに、ありさ、マリカ、中澤瞳(ひとみ・21)、男性陣からもMasafumi(マサ・22)、藤枝喜輝(よしき・18)が参加したグループデートのような感じになっています。東京・池袋のサンシャイン水族館に集まった一同ですが、集団では行動せず、マサの気遣いで、ゆらとKaitoは2人きりで水族館の中を回ることになりました。