『しゃべくり』鬼滅声優がギャラ事情をポロリ…「闇が深い」と驚きの声 (1/2ページ)
大ヒットアニメ『鬼滅の刃』で主人公・竈門炭治郎を演じた声優の花江夏樹が、12月28日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演。ギャラ事情を明かして、「闇が深い…」とネット上で話題になっている。
今回が初の本格トークバラエティー出演となった花江。同番組のファンだという彼は、聞かれたギリギリの質問に答える〝ギリギリ007〟にチャレンジしたかったと告白する。
そしてトークの流れで、『ネプチューン』堀内健が「どういう契約なの? パーセンテージ?」などとギャラについて質問。花江は笑顔で返答したが、放送上はピー音で隠されていた。この回答に、進行役の『くりぃむしちゅー』上田晋也は「ハッキリ言ったね!」と驚いた。
さらに花江は、「キャリアを重ねると、ランクがつけられる。僕は最低ランク」と告白。こちらにもスタジオからは大きな驚きの声があがった。
ありがとうございました!#しゃべくり007 pic.twitter.com/A8eMX6MklM
— 花江 夏樹 (@hanae0626) December 28, 2020
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花江夏樹が明かしたギャラ事情に驚き『鬼滅』で世間にも名前が広がった花江だが、『東京喰種』や『ダイヤのA』など、多くの有名アニメでも声優を務めており、実力は折り紙付き。しかし、ギャラは最低ランクだと明かしたたため、ネット上には驚きの声があがっている。