A.U.S-ist、1st シングル「Awaの唄」12月30日配信スタート (1/5ページ)
BISOWA VILLAGE株式会社(代表:宇佐美聖子 東京都目黒区)は、地球に根ざした表現活動を行う人たちをA.U.S-ist(アーシスト)と表し、滞在型で新たな表現を模索するプログラム「アーシストインレジデンス 」を始動。その期間に制作された楽曲を、A.U.S-istの1st シングル「Awaの唄」とし、12月30日(水)に配信開始いたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTI5MSMyNjE1MDUjNjkyOTFfVWhlSWJDUEtLTS5qcGc.jpg ]
「Awaの唄」は、A.U.S-istの発起人・Seiko Usamiが静岡県浜松市水窪町で在来種の粟(あわ)の畑の手入れをお手伝いする際に生まれ、アーシスト 10名が水窪町に1週間滞在し地球に根ざした表現を探求するアーシスト・イン・レジデンスで収録・録音し、制作されました。
Seiko Usamiコメント「全ては粒子 粒の歌。 Awaで合わさるひと時を、 アーシスト・イン・レジデンスを通じ、地球循環型の表現者たちがコラボレーションすることにより、形になった一曲。 粒子、龍志、リュウシ、、、 言葉アソビ、音アソビ、 いろいろな想像の中で紡ぎ上げられた、奇跡の一曲をぜひお楽しみいただけたらと思います。 繰り返し聴けば聴くほどに、細胞一つ一つの粒子が反応していくように、 開かれていく古の記憶たち、未来の地図を、 地球と奏でる。 今ここに。