ガキ使スルーのアンジャッシュ渡部健「復帰はますます遠のいた」深層

日刊大衆

渡部建
渡部建

 2020年の大みそか放送『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!~絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時』での復帰が報道されたが、案の定、出演シーンが放送されなかった、お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部健(48)。年末には、騒動前に出演していたレギュラー番組のいくつかについては降板が発表され、復帰はますます遠のいていく形となってしまった。

※動画は「taishu.jp」で

 そんな渡部が復帰するにはどうすれば良いのか、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』で徹底分析がなされた。

 座談会では、復帰を考えるうえで「まずやらなければいけなかったこと」について、また渡部本人や事務所が間違えた「ある選択ミス」について、さらに渡部が従わなければならない「日本の芸能界のルール」について、そして「多目的トイレ不倫」だけではない「渡部自身の問題」についても話が及び白熱のトークが展開された。

 出演は、タレントの井上茉倫さん、芸能リポーターの佐々木博之氏、またメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで参加し、司会と進行をAKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏がつとめた。

 その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!

https://youtu.be/TBizP_jxVVI

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