葛飾北斎の名作「冨嶽三十六景」46枚を全て光で複製、「KONMASA展」開催決定!! (1/3ページ)

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株式会社ローズクリエイトのプレスリリース画像
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現代美術家KONMASA(コンマサ)による光の複製画「冨嶽三十六景」、2021年1月6日から5日間限定で愛知県刈谷市美術館にて開催される。

現代美術家KONMASA(コンマサ)による光の複製画「冨嶽三十六景」、2021年1月6日から5日間限定で愛知県刈谷市美術館にて開催される。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMyNjEyNDYjNTY0NTFfSXNOTGFNYVpQbS5qcGc.jpg ]
https://www.konmasa.com/

名古屋を拠点として活動している現代アーティストKONMASA(コンマサ)は、和紙に無数の穴を空け、暗室にて後ろから光らせると、左右で絵の変わる光の作品と、その作品に正面から光を当てると浮かび上がる書道作品をメインに制作している。

今回の展覧会では葛飾北斎の名作「冨嶽三十六景」46枚全てを光で複製。
その途方もない制作過程で、全ての絵を完成するまでに費やした期間は約9ヶ月。お披露目はKONMASAの地元、愛知県で開催決定。
浮世絵を好きになるきっかけになればという思いが込められている。

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