DAIGOはいい“PP”!? 女性が選ぶ「イクメンパパ」ランキング (1/3ページ)
最近では、三浦翔平、DAIGOなど、バラエティ番組で子育てについてのエピソードを披露するイクメンパパ芸能人も増えてきた。そこで今回は10~30代の女性100人に「いいパパだと思う男性芸能人」についてアンケート。ここではトップ3をご紹介しよう。
第3位は、DAIGO。
ミュージシャン、タレント、俳優、司会者など、さまざまな顔を持ち、母方の祖父は竹下登元首相というセレブ家庭で育ったDAIGO。2016年1月11日に、女優の北川景子と結婚、2020年9月には、待望の第一子が誕生したことを自身のブログで報告。「母子共に健康で、可愛い女の子です。PP(パパ)になりました!」(原文ママ)と、DAIGOらしい表現で喜びをつづっていた。
世間的に良き夫のイメージが強いDAIGOだが、「奥さんを大切にしていて、子どもが生まれてからは積極的に育児に参加しているから」(23歳/女性/学生・フリーター)、「しゃべり方や雰囲気が優しそう」(21歳/女性)、「ちゃんと分担してくれそう」(27歳/女性/学生・フリーター)、「家族思いでとても子どもと遊んでくれて楽しそう」(19歳/女性/学生・フリーター)など、父親としても好印象のようだ。
■保育士資格取得にも挑戦中
第2位は、つるの剛士。
2男3女の父親であるつるのは、妻の出産にともない育児休業を取ったことでも話題になり、2009年には「ベスト・ファーザー/イエローリボン賞」を受賞。