三振ネタに“ぺんぺん密会”で年俸6000万円!ロッテ清田の不貞に厳罰を求める声 (2/2ページ)
しかも、取材した写真週刊誌によれば、清田選手は5年前にも不貞をスクープされ、その際には奥さまに『もう一度不貞したら野球をやめる』という内容の誓約書を書いたということですから、選手生命にもかかわりそうです」(前出・女性誌ライター)
SNS上でも《妻を何度も裏切り球団にもウソをついて、約束どおり引退してください》《リーグ優勝を逃した責任を追及してもいいかも…》と、擁護の声はゼロ。
「問題となった記事では、清田選手と不貞相手A子さんのLINEのやり取りが暴露されていますが、試合で“不発”だった後には《三振しちまいました》《〇〇ちゃんお〇ぺんぺんして》《〇〇ちゃんに(ぺんぺん)してもらうならいいや》といった清田選手のノロケメッセージが確認できます。さすがにこれには《三振を不貞プレイに利用するとは何事か》とファンからも厳罰を求める声が殺到していると聞きます」(スポーツ紙記者)
そんな窮地に陥った清田選手はすでに昨年12月に契約更改を終え、2年契約の年俸6000万円(推定)でサインしている。このまま高年俸ゲットで“勝ち逃げ”となるか、はたまた集団感染時の「虚偽報告」が仇となって“コロナ不貞解雇”の第1号となるのか。医療従事者や全女性を納得させるためにも、球団は厳しい処分を下していいのでは?
(小机かをる)