堀江貴文“鼻毛警察”に猛反論も「マスクしてれば見えなかったのに」 (1/2ページ)

まいじつ

堀江貴文“鼻毛警察”に猛反論も「マスクしてれば見えなかったのに」

歯に衣着せぬ発言が頻繁に話題になる、実業家の「ホリエモン」こと堀江貴文氏。彼のネット上での振る舞いが、またも話題を集めている。

12月頃から新型コロナウイルスの感染爆発が止まらず、GoToキャンペーンが停止されるなど、移動や外出の自粛が叫ばれている昨今。しかし、堀江氏は第1波の頃から自粛による経済効果の萎縮を問題視しており、今もなおアクティブな行動を行っている。年明けにも、堀江氏は北海道旅行へと繰り出し、SNSで現地を楽しむ様子をアピール。1月4日には、《ニセコ最高!》とツイッターに投稿し、白銀のゲレンデからスキー中の自撮りをアップしていた。

しかしこの画像、堀江氏の鼻から鼻毛が伸びていたようで、複数のユーザーがこれを発見。鼻を拡大して鼻毛が見えた画像を添える者が続出し、

《鼻毛出てます!》
《鼻毛がスゴォィ》
《めっちゃ鼻毛でてる鼻毛飛び出しとるがな!》
《とりあえず手で鼻毛ぬいちゃいましょう!!》

などと指摘していた。

ニセコ最高! pic.twitter.com/r5UpkQvREn

— 堀江貴文(Takafumi Horie) (@takapon_jp) January 4, 2021

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ホリエモンがnoteで「鼻毛警察」と反論

すると、これに対し、堀江氏は文章配信サイト『note』で猛反論。月額会員や単品記事購入など、有料でしか見られないフィールドにて《鼻毛警察》と題した長文の投稿を行った。

同投稿は冒頭部分のみ無料公開されているのだが、そこには《SNSは〝一億総ツッコミツール〟になっている。

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