上地雄輔のインスタに鳥肌…自宅の写真に「ゾワッとした」「わざと?」 (1/2ページ)
「おバカキャラ」「元気キャラ」として知られるタレント・上地雄輔。そのイメージは〝陽キャ〟そのものだが、SNSの投稿が、意外にも「あざとい」と指摘されている。
1月7日、上地は自身のインスタグラムで自宅画像を公開。《わたす、年を越した感覚がナス》とナスの絵文字を使い、《ただ居間》とのダジャレも用いながら茶目っ気たっぷりにつづった。文章はキャラ通りハツラツなように思えるが、その自室は、まるでキレキレなエリートIT企業役員のよう。推定でも家賃数十万はくだらない広さであり、その懐具合がうかがえる。
シックで落ち着いた内装に家具と、イメージとはギャップのある大人の余裕を見せつける上地。しかし、ソファーに片膝を立てて行儀悪く寝そべる姿は、まるで「やんちゃで男らしく、子どものような一面を忘れていない」というイメージやキャラクターを強調しているかのようだ。
View this post on InstagramA post shared by 上地雄輔(遊助) (@usk_kmj)
「わんぱくな俺演出」「ぶりっ子おじさん」と失笑これをさらに際立たせているのが、画像手前に配置されたスリッパ。一見、乱雑に脱がれた痕跡に見えるが、妙に等間隔で角度が付いたさまは、わざわざ計算して配置したように感じられる。
まるで、〝キャラクター〟を強調するべく置いたような〝脱ぎ捨てたスリッパ〟アピール。