「アパートの通路でBBQする50代夫婦。風が吹くと炭が舞って不快...これってわたしが神経質なの?」(北海道・30代女性) (1/2ページ)
私が神経質すぎるのでしょうか。でも、とても不快です――。今回紹介するのは、北海道在住の会社員・Iさん(30代女性)が体験したご近所トラブルだ。
築年数が古い木造アパートに引っ越し、1人暮らし中の彼女。隣人の50代の夫婦が、厄介者らしい。
聞けば、外にある共用部分の通路で、バーベキュー(BBQ)をしているというのだ。しかもお友達も呼んで、どんちゃん騒ぎ。BBQが終われば、網や炭はそのまま。黒い炭が舞うというのだから、最悪である。
苦情の一つでも言ってやりたい思ったYさん。ところがアパートの中で入居歴の浅い、新参者とバレてしまうと思うと、なかなか言えないそうで...。彼女の苦しみと、例の夫婦の「生態」を覗いてみよう。
自分の部屋に人を呼んで宴会もするようで...炭が舞って...(画像はイメージ)
一般常識ではとても考えられない事態だと思って、Jタウンネットさんにご近所トラブルを投稿しました。
私は、約1年前に築年数が古く、家賃も安い木造のアパートに引っ越しをしました。内装はリフォームされていて、42平米ほどの広さがあるので気に入っています。
そんなアパートで、ある問題に悩んでいます。
50代の夫婦がお友達(?)やらを呼んで、アパートの外にある通路で網を置いてバーベキューをやっているんです。驚愕しております...。
通路は「庭」ではないし、他の住人が玄関まで歩く通路なんです。
賃貸物件では、通路等は共用部分です。その場所で、食べ物を焼いてバーベキューをやるという発想が、私には理解できません。
しかも夫婦は50代で、お酒好き。バーベキューのほかにも、自分の部屋に人を呼んで宴会(?)をしているそうです。
その翌日には、アパートのゴミ置き場に、食べ物などの容器のプラや缶ビール、ペットボトルの焼酎といった大量のゴミを出すんです。大量のゴミでフタがしまらない状態で、他の住人はゴミを捨てることができません。
私の知る限りでは、例の夫婦がバーベキューをしていたのは3回程。夏から秋までです。
冬場は、部屋の中で宴会をするようです。