青色レーザーとLEDのデュアル光源で高精度&スピーディーなスキャニングを実現! 日本3Dプリンター株式会社がEinScanスキャナーの最新モデル2機種を販売開始 (1/2ページ)
世界出荷台数2万台超、中国・Shining 3D Tech Co., Ltd.の3Dスキャナー「EinScan(インスキャン)」の最新モデル、「EinScan HX」および「EinScan H」2機種を日本3Dプリンター株式会社が2021年1月12日(火)に発売します。「EinScan HX」は青色レーザーとLEDのデュアル光源で最大0.04ミリメートルのスキャニング、「EinScan H」は赤外線とLEDで人体に特化した高精度・高精細なスキャニングを実現しています。1月26日(火)にはウェビナー(ウェブセミナー)で新商品発表会を実施し、2月3日(水)~5日(金)に千葉・美浜区の幕張メッセで行われる「第32回 日本ものづくりワールド」で実機を展示・紹介する予定です。
企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は、日本正式代理店として中国・Shining 3D Tech Co., Ltd.製3Dスキャナー「EinScan(インスキャン)」シリーズの最新モデル「EinScan HX」および「EinScan H」の販売を2021年1月12日(火)に開始します。青色レーザーとLEDのデュアル光源の「EinScan HX」はスキャニング対象の色や周囲からの影響を受けにくく車体用部品などのスキャニングに、赤外線とLEDによるデュアル光源の「EinScan H」は髪の毛を含めた高精度・高精細な人体のスキャニングに最適な最新モデルです。