綾瀬はるかVS高畑充希 ドラマに映せない「恥ずかしい癖」合戦(1)綾瀬のバストの存在感がすごすぎて… (2/2ページ)

アサ芸プラス

脚本は綾瀬とコンビを組んで大ヒットした『義母と娘のブルース』(TBS系)の森下佳子氏を起用。撮影前に綾瀬からどんなキャラクターを演じたいのか、リクエストを聞きながら作り上げているそうです」(テレビ誌ライター)

 撮影現場では、警視庁捜査一課のコワモテの男性刑事に交じっての紅一点というだけではなく、男性陣の目を釘づけにする場面があったという。

「綾瀬さんは刑事役なのでスーツに白シャツ、ノーネクタイ姿が多いのですが、シャツがピチピチでボリュームのある胸元の存在感がすごいんです。それでいて走る場面がたびたびあるので、そのつど、胸が大きく揺れてスタッフは目のやり場に困ってしまいました」(ドラマ関係者)

 綾瀬の胸揺れといえば、11年に公開された「プリンセス トヨトミ」(東宝)が思い出される。町を走り回るシーンで、「上下左右に胸が大暴れする様子を、いろいろなアングルやスローモーションで捉え、約4分間で76回も揺れた」(芸能記者)と絶賛され、今でも伝説の名場面として語り継がれている。

 すわっ、その再来かと思われたが、今回のドラマでは少しばかり様子が違うようだ。それには綾瀬の意外な「性癖」が大きく関係しているというのだ。

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