篠原涼子×土屋太鳳「解禁性戯」比べ(1)パンパンッと音が響いて「中放出」! (2/2ページ)
「あ‥‥っ、気持ち‥‥い」
青空の下、立ったままバックの体勢でコトに及んでいる快感に、さくらは声を抑えきれない。
「いっぱい、中に出されちゃった。けっこう支配力強い人なのかも‥‥」
コトが終わると、さくらはそう口にするのだった。
またある日はアンダーウエア姿で屋上に現れる。肩ヒモをズラされ、ポロンと飛び出た張りのある片方の膨らみを揉みしだかれながら、
「早く欲しいなぁ‥‥赤ちゃん」
篠原にとって間違いなく過去最大のベッドシーンになることだろう。
芸能評論家の三杉武氏も興奮を隠さない。
「篠原はすばらしいボディを持っているのに、持て余していますね」としたうえで、三杉氏は、彼女が、年を重ねて、ますます色香が増していると指摘し、こう続ける。
「2人の息子も小学生と中学生になって子育ても一段落したことで、今が脱ぎ時だと思ったのでしょう」