ゆきぽよに「薬物尿検査報道」…激戦のギャル枠で「ひな壇の新女王」誕生!! (3/3ページ)

日刊大衆

 一方、ファーストサマーウイカ(30)は“ギャル枠”とは異なりますが、自分でしっかり面白いエピソードトークができたりするので、今年も安泰だと思われます。

 みちょぱとゆきぽよに代わるような若い女性タレントが出てくれば、2人のポジションは危うくなる可能性は高いです。とはいえ、なかなか出てはこないものですが」

■昨年から“めるる”が台頭

 2020年半ばからは、みちょぱと同時期にファッション誌『Popteen』(角川春樹事務所)で活躍していた“めるる”こと生見愛瑠(18)をバラエティ番組で目にする機会が増えた。

 民放キー局ディレクターは話す。

「めるるはみちょぱの直系の後輩ですが、ここ最近の活躍は目覚ましいですね。企画会議でもみちょぱやゆきぽよの次に、めるるの名前が挙がりますし、今は2人よりも、ひな壇タレントとしては人気があると言えると思います。彼女はとにかく“頑張り屋”。リアクションも抜群にいい。

 今まさに旬な“ギャル枠”のバラエティタレントは、めるると言っても過言ではありません。みちょぱとゆきぽよに陰りがあれば、彼女のキャスティング機会がより増えてくるのではないでしょうか」

 2021年、バラエティ番組の“ギャル枠”を制するのははたして!?

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