香取慎吾は仕事活用!浜辺美波に追跡マニアも!!熱烈エゴサーチ芸能人 (4/4ページ)
「2018年8月放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)に出演した相方の箕輪はるか(41)が、近藤がエゴサーチをしているとし、“自分の評判を気にするタイプで。スマホで『こんなこと言われた』って落ち込んだりする。見なきゃいいのになと思う”と不満を漏らします。
相方の文句に対して近藤は、自身が出演する番組をほとんど観ないものの、感想は気になるためエゴサーチをしていると説明。ただ、これだけでなく、自身の名前で検索すると“今、新宿に春菜がいた”といった投稿が出てくるそうで、“実際、私はそこにいないんです。どれだけ出没しているんだって”と、偽の出没情報を見るのが楽しみになっているそうです」(お笑いライター)
■相方の影響でエゴサーチ開始
お笑い第7世代のEXIT。若い世代のファンが多い2人は、SNSでの活動にも力を入れており、コンビ揃ってエゴサーチを行っている。
「昨年4月9日付の『マイナビニュース』のインタビューで、りんたろー。(34)はファンの求めていることがわかるだけでなく、“俺はちやほやされたくてやってます。褒めてくれているのを見つけて、それで酒を飲む”とし、“エゴサーより楽しいアプリがない。こんなに自分が主人公でいられるアプリないでしょ”とエゴサーチ愛を爆発させています。
一方、兼近大樹(29)は“楽しそうにずっと携帯いじってるから”と、りんたろー。がエゴサーチをしてい姿に感化されて始めたといいます。
また、批判的なコメントに兼近は、“人だと思ってないんで”と一刀両断。りんたろー。に至っては“ツッコんだり絡んだりしてます”と、悪口すらおもちゃにしているそうですよ」(前出のお笑いライター)
EXITくらい前向きじゃないと、エゴサーチは難しい?