『すべらない話』にお茶の間凍り付く…「夫が見てないフリしてた」 (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

1月23日放送の『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)に、脚本家や演出家として活躍する三谷幸喜が登場。しかし、三谷はゴールデンタイムに相応しくない下ネタトークを展開し、お茶の間を凍り付かせていた。

『ダウンタウン』の松本人志をはじめとするトーク自慢の芸能人たちが、何度聞いても面白い〝すべらない話〟を披露していく同番組。トーク順が回ってきた三谷は「中学生の頃の甘酸っぱい体験なんですけど…」と切り出し、学生時代に長崎の海に行った話を披露した。

まず一人目は・・・
日本一の喜劇脚本家 #三谷幸喜 pic.twitter.com/abpvYPj1aC

— 1/23 (土) よる9時『人志松本のすべらない話』 (@_suberanai) January 23, 2021

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当時、一緒にいた家族から離れ、1人で海水浴を楽しんでいたという三谷少年。開放感から全裸で泳いでいたそうで、「『生まれてから、こんな気持ちいいこと初めてだ!』ってくらい気持ちよく浮かんでたら、突然なんかこう、体に電気が走ったというか」と当時を振り返る。

すると三谷は「ムズムズとなって、気がついたら射精してたんです。それも生まれて初めて、医学用語で精通っていう風に」と前触れもなく下ネタをぶち込む。そんな三谷のトークに、松本や他の出演者たちは一瞬膠着状態に陥っていた。

『すべらない話』が初めて(?)スベった!

三谷の唐突な下ネタに、視聴者も騒然。

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