安全対策と健康管理を支援するリアルタイム体調管理ウェアラブルデバイス「AAAS-Watch(アースウォッチ)」1,000台の先行予約販売を2月1日(月)に開始 (2/3ページ)
ユーザーの体温や血圧、血中酸素濃度、心拍数、位置情報をリアルタイムで収集し、体調の変化を自動で記録。これらのデータを継続的に確認および分析することで、1人1人の状態を見守り管理することができるほか、収集した情報を分析し、独自のアルゴリズムで熱中症リスク判断に役立てることも可能です。
また、SIMカード挿入することで4G通信を可能にし、通知や電話、遠隔指導などの機能を使用することができます。携帯やモバイルルーターへの接続が不要で、腕時計タイプのコンパクトサイズは業務の邪魔になりません。
複数のデバイスに代わり、1台でしっかりとした健康管理を実現。アイフォーカスのIoTプラットフォームにより、専用の管理画面から各ユーザーのバイタルデータを確認できるほか、多彩な通知設定や管理機能が充実。体調異常通知や転落検知、着用検知などの通知機能を搭載していることで、健康状態や状況を常に正しく把握することができます。