伝説のUFO番組ディレクター矢追純一著「真・ヤオイズム」、待望の電子書籍化。これはUFOや宇宙人の秘密の話ではありません。 (2/3ページ)

バリュープレス



なぜ、私には一切の恐怖が存在しないのか?
なぜ、終戦直後、10歳で放り出された満州を生き抜けたか?
なぜ、目の前で狙撃されたソ連兵の頭が吹き飛ぶのを見て感動したか?
なぜ、急流に呑み込まれ絶命寸前になったときワクワクしたか?

何が起こるかわからない時代を生き延びる思考法「ヤオイズム」に新たな加筆を加え「真(シン)・ヤオイズム」となり、待望の電子書籍化。
コロナ禍で将来が見えない今だからこそ、その瞬間瞬間を全力で生きてきた彼の言葉が心に響きます。

矢追 純一●やおい じゅんいち
1935年、満洲国新京に生まれる。中央大学法学部法律学科卒業。
1960年、日本テレビ放送網入社。「11PM」「木曜スペシャル」などの名物ディレクターとして、UFO、超能力、超常現象をテーマにした話題作を数多く手がける。同社を退職後も、テレビ、ラジオ番組制作・出演、執筆、講演など多方面で活躍中。
「宇宙塾」主宰。宇宙科学博物館「コスモアイル羽昨」名誉館長。

出版社:ソリッドアライアンス出版
『真・ヤオイズム 頑張らないで生き延びる』
著者:矢追 純一
出版:2021/1/25

本書は2016年1月に株式会社三五館よりヤオイズムとして刊行された。
電子書籍化に際しては、2016年1月4日 初版発行に基づいて加筆・適宜編集を加え、
真・ヤオイズムとして株式会社ソリッドアライアンスより刊行する。


株式会社ソリッドアライアンス
“Make People SMILE” をモットーに、世の中になかった商品を企画、製造、販売まで総合的にプロデュース。日本初の寿司型USBメモリ「SUSHIDISK」、おばけ探知機「ばけたん」、冷蔵庫専用コミュニケーションロボ「フリッジィズー」は大ヒットとなった。他社とのアライアンスも積極的に行い、新しい価値を生み出している。
また、おばけ探知機「ばけたんBAKETAN」UFO探知機「ユータン」オーラチェッカー「オーラ玉」などオカルト系ガジェット開発については約20年の実績がある。
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