ビソワビレッジ株式会社が運営する店舗を実質自然エネルギー100%のハチドリ電力へ切り替え〜電気料金の1%は社会活動の支援に!持続可能な循環型社会の実現に寄与〜 (1/4ページ)
静岡県浜松市天竜区水窪町にて地球循環型まちづくりを推進するビソワビレッジ株式会社は株式会社ボーダレス・ジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:田口一成)の提供する電力サービス「ハチドリ電力」とコラボレーションし、店舗に電力を提供します。CO2ゼロの実質自然エネルギー100%で、火力発電により排出されていたCO2を削減し、地球温暖化の防止に貢献します。
【ビソワビレッジ株式会社がハチドリ電力に切り替えた理由】
私たちは、静岡県に9拠点、東京に3拠点の開発、そして30万坪の森林や畑を保有し、衣食住+アート全てを提案していくことで、地球の全ての生き物が満たされ循環する社会=地球循環型社会を推進しています。
そのアプローチは、今一人ひとりができるアクションを積み重ねるというもので、ハチドリ電力さんがコンセプトとして掲げている「ハチドリのひとしずく」をイメージしていました。それを電気という分野で挑戦されているハチドリ電力さんに共感し、応援!そして一緒に未来を作っていくという決意を込めて使用させていただくことにしました。
【電気代の1%で2団体を支援】
ハチドリ電力は、NPOやNGOをはじめとした社会活動に取り組んでいる個人・団体と広く提携をしています。2021年1月26日時点で、子どもの貧困や教育、社会福祉、まちづくり、自然環境の保護、動物愛護、男女平等など様々な社会課題に取り組む計54団体と提携しています。
ビソワビレッジ株式会社は、以下の2団体を支援先として選択しています。