Snow Man「嵐&BTS挑発・不仲告白・下ネタ」激売れの裏の危ない迷言録! (2/5ページ)
また、“岩本にぴったりな相手”として佐久間大介(28)は“照がやることを素直に喜べる人がいいと思う。『別にいいのに』とか言われたら、照はすねちゃうから”と話していて、岩本にナルシスト気質があることを匂わせています」(前出の女性誌記者)
■自ら“不仲”を暴露!?
前出の女性誌記者は続ける。
「Snow Manのメンバーはインタビューに対して、下手に気取ることなく、正直に回答しているので、ラウールの“オナラに点数”のようなユニークな発言が出てくるのでしょうね。ただ、見方によっては下品とも取れる回答ですし、他のメンバーも赤裸々に語っている印象で、今後もインタビュー発言などで波紋を呼んでしまう可能性がありそうな気がします。過去にも彼らは“迷言”で、物議を醸してしまったことがありましたからね」
昨年9月21日、向井康二(26)がジャニーズの有料ブログに、ラウールが向井の顔に唇を近づけているツーショット写真を掲載。特に深い意味はない写真だったが、
「同月27日のブログでラウールが、向井がアップした写真に触れ、“あ!そういえば康二くんがあげてた2shotは1年前のやつだからね!”“今はあんまり仲良くないので、そういうことはしません!笑笑”“嘘です、ちょっとします”“いややっぱしねぇっす。笑”とコメントしました。
向井が投稿した写真は、コロナ禍にあってソーシャルディスタンスが守られていないものでしたし、誤解を招かないために、冗談交じりでこうした説明をラウールはしたのかもしれません。