藤原竜也『青のSP』第3話8.0%! 視聴率を支えるのは真木よう子だった!? (1/2ページ)

まいじつ

画/彩賀ゆう
画/彩賀ゆう

1月26日、藤原竜也が主演を務めるドラマ『青のSP(スクールポリス)-学校内警察・嶋田隆平-』(フジテレビ系)の第3話が放送された。視聴率は8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、初回から大きく低下することもなく8%台をキープ。その要因はどこにあるのだろうか。

同作は、学校内の悪行を取り締まる〝スクールポリス制度〟を試験的に導入した赤嶺中学校が舞台。自ら志願して中学校に配属された主人公・嶋田隆平(藤原)が、生徒や教師を取り締まっていく…というストーリーだ。

第3話では、校内で高価な備品が盗まれ、フリマアプリに出品されるという事件が発生。学校関係者による犯行だと考えた嶋田は窃盗犯を暴き出すため、盗難品に残された指紋と、教師や生徒全員の指紋を照合する。捜査が行われる中、サッカー部の生徒が服を脱ぎ捨てて、廊下の窓から飛び降りおりようとする騒ぎが。錯乱した生徒に疑いの目が向けられるが、真犯人は意外な人物だった…。

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