新しい販促チラシのカタチ。集客特化「抗菌紙製マスクケース (いれときマスク)」2月1日(月)より新登場 (1/3ページ)
新型コロナウイルスに立ち向かう企業様を応援。販促チラシと抗菌マスクケースが
一体化した新製品「抗菌紙製マスクケース(いれときマスク)」を開発。
「いれときマスク」は創業52年を迎える老舗の印刷会社、北東工業株式会社
がコロナ禍で頑張る飲食店さんや街の診療所さんを応援したくて作りました。
はじまりは、一社員の呟きでした。
『印刷という生業はお店さんや企業さんに支えられて成り立つ業界だというのに
コロナ禍で苦しんでいる方々に私たちは何もできないんでしょうか? 歯がゆいです』
そのとき、社員一同は「抗菌製品で何か作ることはできないか?」という会議を行っていました。ただ抗菌製品を販売するだけではなく、コロナ禍で苦しんでいる飲食店さんや
街の診療所さんに喜ばれる製品を作ることはできないか……。
そこで開発されたのが「いれときマスク」です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDk4NCMyNjMzMTcjNjQ5ODRfRGNBREFtc2xXUC5qcGc.jpg ]
◆さっと収納できる機能性
「いれときマスク」は一般的に流通している糊で留めるマスクケースとは異なり、四つ折りにした折部分にマスクを挟みます。
底が深いため、収納がしやすい構造となっています。