木村文乃、V6岡田准一から「絶対入ってるように見えない」「セクシーに!」助言 (2/3ページ)
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え!?」と戸惑いながらも、鍛えすぎて「最近比べられるのがジモンさんか藤岡弘、さんか……」と、ダチョウ倶楽部の寺門ジモン(58)と藤岡弘、(74)の名前を挙げて苦笑い。
岡田は、近日公開予定の映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』で、前作『ザ・ファブル』に続き、普通なら俳優がやらないような危険なアクションシーンもスタントマンなしで挑んでいる。今回は、崩れる足場を戦いながら走り抜けるシーンや高所から飛び降りるシーンもあり、そのすごさに東野も驚いていた。
木村は、この映画で岡田と同じ殺し屋役で出演しており、「殺し屋という、また特殊な部門なので、そこはもう“岡田師範”のところに弟子入りをして」と、岡田からアクション指導をしてもらったと明かした。
木村は、岡田から「その角度、絶対に入ってるように見えないから。それは違う」とダメ出しされたといい、木村は「どういうふうにアクションするかって師範が考えついたのが、“セクシーに”」とアドバイスについて告白。東野が「セクシーでした?」と聞くと、岡田も「ずっと練習中から“そこセクシー! セクシー!”」と声かけをしていたと答え、スタジオを爆笑させた。