【キッチン】持っても熱くないのに、冷めない!『サーモス まほうびん食器』が便利でスタイリッシュ (1/5ページ)
サーモスが作る食器は持っても熱くなく、料理が冷めにくい。サーモスの技術である真空断熱構造を活用したステンレス製の『サーモス まほうびん食器』シリーズ。使ってみるとその技術だけでなく、スタイリッシュさなど使いやすいポイントが他にもあった。
■まほうびんのパイオニアだからこそ作ることのできた食器とは?
魔法びんのパイオニアとして断熱技術をほこるサーモス。真っ先にイメージするのは、二重構造の真空断熱ステンレスボトルや持ち歩き可能な「ケータイマグ」、同様の機能を持った高機能弁当箱などだろう。温かいものは温かく、冷たいものは冷たく。その優れた断熱効果を生み出す高い技術力は、長時間の保温や保冷を可能にしてきた。
ごはん茶碗・お椀そんなサーモスの技術である「ステンレス製真空断熱構造」を活用した「まほうびん食器」シリーズが新登場。外側が熱くなりにくいのが最大の特徴。熱々のごはんや汁物を入れた時に「熱くて持てない!」なんてことがない。
キッチンから食卓までの持ち運びや小さな子供も、熱さを気にせずしっかりと食器を持つことができる。
■食器としてのフォルムが美しい『サーモス まほうびん食器 ごはん茶碗』

今回発売されたのは、食卓で使う頻度の高い「ごはん茶碗」と「お椀」。