DX推進企業の担当者向け「第1回 AI / Analyticsカンファレンス」を2月18日(木)にオンラインで開催。失敗から生まれる目からウロコのAI活用術 (1/3ページ)
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カンファレンスでは、“難しすぎない”技術的な観点を主体に、モデル作成、データの重要性、AIを用いたシステム開発のポイントなどをご説明し、第2回ディープラーニングビジネス活用アワード大賞受賞企業である日立造船の主任技師の方からは事例のご紹介があります。
Zoomウェビナーで配信、参加費は無料。3つのセッションとお客様事例紹介、4社でのパネルディスカッションの5部構成で2時間45分を予定したカンファレンスです。
「お客様と共に感動し、喜ぶ」をコンセプトにDX推進に関わるあらゆる業務の支援、人材育成を行う株式会社アイ・ティ・イノベーション(本社:東京都港区、代表取締役:林衛)は、2月18日(木)に「第1回 AI / Analyticsカンファレンス」を開催します。AI開発、システム開発、DXコンサルをそれぞれ得意とする中小企業3社の共催で、DX (デジタルトランスフォーメーション)推進のご担当者様や研究部門の方向けに、大手のベンダーやSlerとは一味違う「失敗から生まれた、目から鱗が落ちるようなAI活用術」をお伝えします。
▼第1回 AI / Analyticsカンファレンス|公式サイト:https://www.it-innovation.co.jp/2021/01/19-181046/
■「失敗は成功の母」を実感できるカンファレンス
DXを推進する上でAIの必要性がますます高まる中、AIの活用において不安を抱えている企業が多く見受けられます。AIを導入すればデータ活用が理想形になり、どんなことでもできるようになると大きな期待を抱いたものの、実際は目的通りに動いていないと感じる、という企業担当者は少なくありません。