『CDTV』セカオワ再び“厨二病ソング”披露! お茶の間を漆黒の闇に包み込む… (2/2ページ)

まいじつ

ダークなセカオワもいいですよね》
《あの表情毎回ヒュッてなる、Fukaseの目線で「お前らはどうなんだよ」って問われてる感覚になる》
《セカオワ見てる時ずっと、震えとお腹の苦しさと号泣と心臓のバクバクが止まらなかった》
《最近テレビでDeath Discoをよく聴きますね、ダークなセカオワもいいでしょ?》

などと魂の叫びが奏でられている。

「『Death Disco』は、2月5日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でも披露されました。ファンの間で『地上波では放送できない曲』と呼ばれているにも関わらず連発で披露するなんて、セカオワの本気が伺えますね…。ですが、一般的な視聴者は『炎と森のカーニバル』が気になった様子。メロディラインが大人気RPG『ファイナルファンタジー』のメインテーマに酷似しており、ネット上ではそれを指摘する声が多くあがっていました。もしかしたら、同作にインスパイアされているのかもしれませんね。冒険に出たくなる楽曲という評判もありますが、それも納得がいく世界観です」(音楽ライター)

お茶の間の若者を漆黒の闇に飲み込んだ「Death Disco」。普段の「SEKAI NO OWARI」しか知らない人ほど、ギャップで魂を掴まれてしまうのかもしれない。

【画像】

Kues / Shutterstock

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