たった一度の恋愛相談、門次郎のメール鑑定で不安が消えていく…体験者のリアルな口コミが物語る/30代~60代が人生の節目で助言を求めるメール鑑定の内容とは? (8/10ページ)

バリュープレス



と後に言われましたが、私が好きと確信してから告げた彼は酷いなと思うし、そういう大事な話は付き合う前にいって欲しかったと未だに思っています。

「一生恨む」
「こんなに好きにさせといて酷い」
「幸せになって欲しいとは思わない」
「俺以上に愛せる男は俺以外いない」

別れを告げた際にいった彼の発言も門次郎先生が仰る通り、自分の都合がよい様に嘘をつき、自分相手をコントロールする為の接し方や、どう接すれば服従するかなど考え行動した先の発言だったのかなと思っています。

『彼が打算的思考になってしまったのは、子供の頃に親に認めてもらえなかったせいもあり、自分の意思が尊重されない環境で育ったことが原因かもしれません』という門次郎先生の回答にもびっくりしました。

彼は思春期、兄弟がヒステリックで兄弟の顔色を伺いながら家族がビクビクする日常で「自分の感情を抑え、明るく振る舞っていた」と言っていたと話していた事を思い出しました。

「俺が好きならもっと本気になれ」
「俺は必要とされてない」
「おはよう、お疲れさまと言わないのは愛してないからだ」
と彼はよくいっていました。

きっと彼は幼少期の経験も要因のひとつとなり「もっと愛されたい、自分のわがままを聞いて欲しい」という欲望が親しくなる人に強くでたのかもしれませんね。

別れた直後は私も悪かったなと悲しむ日々を過ごしていましたが、『他の女性であっても彼が改めない限りは彼に合う女性はなかなか現れないと思う』という門次郎先生の言葉にとても気分が晴れました。

こんな彼でしたが、良い思い出もあります。好きな事に情熱を注ぎ、頑張ってる姿は本当に好きだったし尊敬していました。

別れた今でも、楽しい事があると話したいなとふと思うし、連絡がこないかなと思ってしまいます。

これからは別々の道に進みますが彼には幸せになってほしいなと思っています。

気持ちが辛くなった時は門次郎先生からのメールを見返しては、自分の考えは間違いではなかったと再確認するようにしています。
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