【サポート募集中】第2弾 日本の洋食文化を世界へ!老舗洋食店と京都の農家が共同開発したレトルト食品「京都 洋食屋さんの牛タンシチュー」のクラウドファンディグ (2/7ページ)
日本で独自に発展してきた“日本伝統の洋食”はパンではなくお米に合うようにつくられています。そのため、ソースの調味料にケチャップやウスターソース、醤油、酒、味噌等を使用しています。つまり、洋食は日本の食事に西洋料理を組み込んで進化させた日本独自のカテゴリーなのです。
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「グリルにんじん」の洋食で育ってきた私だからこそ、この“日本伝統の洋食”をより多くに人に味わっていただきたいという想いで「京都 洋食屋さんの牛タンシチュー」を作りました。この商品を日本全国、そして海外のお客様に届けることで、日本伝統の洋食文化が京都から世界に広がる第一歩になればと思っています。
・銭谷農園の「金時にんじん」 × グリルにんじんの「タンシチュー」 = 「京都 洋食屋さんの牛タンシチュー」!
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グリルにんじんの名物は、ビーフシチューやタンシチューなど、牛肉を贅沢に使った肉料理です。伝統的なフランス料理の技法を使い、3日間かけて作る濃厚なデミグラスソースとじっくりと煮込んだ牛肉は食べる人の心を掴みます。そのグリルにんじんが監修するレトルト企画の第2段が今回のリターンとなる「京都 洋食屋さんの牛タンシチュー」です。