海上自衛隊横須賀基地や南極観測船「しらせ」でも食べられている伝統の味!創業から70年以上守り続けられている直火焙煎製法でじっくり焼き上げた「旭カレールウ」に注目 (1/6ページ)

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ワタナベ食品株式会社のプレスリリース画像
ワタナベ食品株式会社のプレスリリース画像

保存料やエキス類を一切使用せず、熱伝導の優れた直火式銅釜を使用し職人の手によって原料の小麦粉を焼き上げて丁寧に作られています。カレーに対するニーズが多様化している昨今でも、「生蕎麦 伊豆万」を営んでいた経験から、ご飯の上にしっかり乗り独特な風合いを崩さない懐かしい味を守り続けています。初代から三代目がこだわりぬいて作った「旭カレールウ」は豊富なラインアップをご用意しています。

ワタナベ食品株式会社(本社:東京都葛飾区、代表:渡邉 正道)は、昭和22年(1947年)の創業から70年以上、変わらぬ製法を三代にわたり受け継ぎ、直火焙煎でじっくり焼き上げるカレールウを作り続けています。「旭カレールウ」は保存料やエキスを使用せず、熱伝導に優れた直火式銅釜で小麦粉を時間をかけて焼き上げているので、胸焼けしにくく、具材のうまみを存分に味わえるルウです。

▼ ワタナベ食品株式会社 ホームページ:http://www.asahicurry.com/
▼ 「旭カレールウ」ネットショップ:https://asahicurry.stores.jp/

■創業から70年以上、三代にわたり変わらない製法を守り続ける伝統の味
ワタナベ食品株式会社は、昭和22年に創業。当時は配給された小麦粉を麵にする「麺加工所」からはじまりました。その技術を活かし「生蕎麦 伊豆万」をオープン。

「海上自衛隊横須賀基地や南極観測船「しらせ」でも食べられている伝統の味!創業から70年以上守り続けられている直火焙煎製法でじっくり焼き上げた「旭カレールウ」に注目」のページです。デイリーニュースオンラインは、カレールウネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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