【製品比較】どれを選ぶ!?ヒューロムのスロージューサーで新しい食習慣を! (2/7ページ)
■食材を丸ごと入れるだけ! ジュース作りが楽になった最新モデル

まずは最新作『ヒューロムスロージューサー H-200』(希望販売価格 税別59,800円・2020年8月1日発売)をご紹介。
従来のスロージューサーとの大きな違いは、メガホッパーを搭載しているところ。 また、樹脂製フィルターを採用しており、搾汁から片付けまでが圧倒的に楽になっている。

大きなホッパーの内部には回転刃がついており、中で食材をカットしてくれるので投入前に細かくカットしておく必要がない。

りんごなら丸ごと入れても大丈夫。材料を入れてスイッチを押せば、ほったらかしでも搾汁できる手軽さだ。

フィルターは2種類。
・粗目フィルター(A)オレンジ色
・細目フィルター(B)黒色
食材に合わせて選ぶことができる他、あらごし食感、サラリとした食感と 飲みたいジュースのタイプに合わせても選ぶことができる。