【製品比較】どれを選ぶ!?ヒューロムのスロージューサーで新しい食習慣を! (3/7ページ)

食材を投入口に合わせてスティック状にカットする必要もなく、また搾汁に合わせて少しずつ投入する手間もない。 搾汁する時の音も静かだ。搾りかすカップは本体に内蔵されているので、省スペースで作業できるのもいいところ。

また樹脂製フィルターは、水で流すだけでもほとんどの搾りカスを落とすことができる。メッシュ製の時のように目詰まりなどの心配がなく、ブラシでゴシゴシするのが大変…ということがなくなった。最新機種は、スロージューサーにかかる時間を大幅に短縮し、圧倒的に使いやすくなっているのが強み。搾りたてのジュースを毎日の習慣にしたい人には、操作性や洗浄を含めてこの『H-200』がおすすめ。
H-200|製品情報
■組立てが簡単で初心者でもシンプルで使いやすいスターターモデル

『ヒューロムスロージューサー アドバンスド100』(希望小売価格 税別49,800円)は、 はじめての人でも使いやすいスロージューサー。 パーツが少なく組み立ても簡単で、洗浄も楽になった分、 ジュース作りにかかるトータルの時間が短縮できる。